ITエンジニア輩出数 1,000以上
支援エリア増加中

北海道/宮城/新潟/東京/神奈川/名古屋/大阪/広島/徳島/福岡/沖縄

未経験から・0からITに挑戦するならenginepot

地方の中小企業に特化したDXを実現します!

あなたにとって。企業にとって。本当に価値があるITの第一歩をご支援させてください。

あなたの道開きを行います

いまの経営課題

インフレ・人手不足に伴う利益低下。
ITやAIに任せる必要がある

僕たちは変わらないといけない

人手不足

優秀な人材を採用し、長く働いてもらうことは、相当に難しい。

お客様により良いサービスを提供するため。従業員が楽になるためにも、業務負荷を下げてあげたい。

物価高騰

人件費も、仕入れ値も、どんどん上がっていく。

これまで以上に、頑張ってもインフレに耐えられない。従業員や会社に、お金という形で返していきたい。

利益低下

昨年度よりも売上は上がっているのに、利益が出ない。

これまで以上に生産性を上げる必要があるし、簡単に価格転用はできない。どうやって企業努力を進めていくべきか…

DXへの不安

DXへの不安

DX人材がいない。
助成金の申請が煩雑すぎる

もっとがんばりたい

DX人材が不在/不足

どこからDXを進めればよいのか。どのデジタル研修を行えばよいか。

計画できる人も。推進できる人もいない。探り探りで進めていて、全く前に進まない。

会社の未来を考えつつ、目の前にできるDXを少しずつ進めていきたい

煩雑な補助金・助成金の申請

補助金・助成金を申請したいが、煩雑でよくわからない。

ものづくり補助金?人材開発支援助成金?

どの申請を行えばよいか。いざ、申請するにしても書類を集めることにも苦労

高価なシステム/DX

外注すると高すぎる。大手ツールは月々●●万円?!

自社でITを分かっている人がいれば、
もっと楽に・安くできるかもしれない…

enginepotの想い

だから、enginepotは
未経験から。0からのITチャレンジを支援しています。

「関わる全ての人の道をひらく

できること

泥臭く、圧倒的・伴走力

できるまで。とことん付き合います

まずは、あなたの夢・やりたいことを教えてください

未経験から始める
デジタル教育

体系的にITを学びません。英語学習と同じで、実務に活きないから。

課題ありき。実務ありきで、「目的言語化→課題特定→仮説/調査→解消/実装」実践的なITリテラシーを向上します

enginepotと始める
伴走DX

主役はあなたです。私たちがDXを進めてもいつかいなくなります。

あなたと一緒に会社と組織を考え、最適なDXを一緒に進めていき、私たちのノウハウをOJT形式で提供します

会社の未来を見据えた
enginepot CTO

AI時代・会社の10年後を見据えて、世の中にとって一番価値がある仕事は何か。

AIにできるだけ任せて。人にしかできない技術/創造が何か。長期的な構想を練りましょう

支援の考え方

僕たちの支援指針

弊社は「問題にぶつかり、自身で調べ考え、講師へ質問し
自身で解決する力」を養うITプログラムを提供しています

一般
体系的に学ぶ
(E-Learningなど)
宿題・課題
答え合わせ
宿題・課題
自身で
調べる・質問
答え合わせ

講師からヒント・考え方のFB

講師のイラスト(教材を持ち、指で示す様子)

実務において、1から教えてもらえることはほぼなく、自身で考え解決する力が求められます。

「体系的にITを学ぶ」よりも、「ITで課題を解決できる」人材を輩出します

ストーリー

お客様と僕たちのストーリー

ビジネスライクなお付き合いは苦手です。
最後まで・結果が出るまで、一緒にお仕事をさせてください

01 / 05

研修の成果を、
数字と体験で見える化する。

ビフォー
毎週決まった事務作業に週1回・約8時間かけており、「研修で何が変わるか」が現場に伝わりにくい課題がありました。
アフター
プログラムで身につけた仕組みづくりにより、同じ作業が数秒で完了するまでに。削減した時間を本来の業務に回せるようになったと語っています。
動画
約30秒のインタビューで、変化の実感をご覧いただけます。
Shiraishi Farm 02 / 05

学生が主体となって
農業×ITの道をひらく。

課題
教育・後任育成が属人化し、誰かが抜けると知見が失われる構造的リスクを抱えていた。
取り組み
kakkiの学生たちが企業課題を直接ヒアリングし、ITで「引き継ぎの仕組み化」を提案。学生を参加者ではなくプロジェクトの担い手として迎え入れた。
成果
函館DXアイデアソンに30〜40名が参加。学生主体で一次産業にITの入口をつくる新モデルが始動した。
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BluePower 03 / 05

「使い方」ではなく
「なぜ変えるか」から始める教育。

課題
夏場は100名規模になるライフガード事業で、給与計算・請求業務のミスや手間が深刻だった。
取り組み
ツールの使い方より先に「業務フローの可視化〜理想設計」を担当者自身の手で行うプログラムを実施。思考する力から養った。
成果
「もっと仕事をより良くできそう!」という前向きな言葉が生まれ、自走する変化の兆しが現れた。
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新和金属 WACTORY 04 / 05

外注依存を脱して、
地方からITエンジニアを育てる。

課題
古いシステムの保守担当が引退し、エラーのたびに数百万円の外注費が発生。自前での保守・運用を目指したかった。
取り組み
20〜50代の幅広い社員が生成AIチャットボットを使いこなせるよう社内研修を実施。図面見積の自動化・契約書チェックなど業務横断で展開。
成果
広島4年連続人口流出ワースト1位の地から、地方でもITエンジニアが育つモデルの第一歩を踏み出した。
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東北経済産業局 05 / 05

県内企業の約7割が感じる
DX停滞に、等身大の一歩を届ける。

背景
東北では人口減少・高齢化が深刻で、県内企業の約7割が「デジタル化が十分に進んでいない」と感じていた。
取り組み
東北経済産業局・IPA主催セミナーに登壇。新和金属と共に「現場のリアルな変化」を中心に事例を発表。かっこいい成功話ではなく等身大の内容にこだわった。
成果
「自分たちにもできるかも」と思えるきっかけを東北の中小企業経営者へ届けることができた。
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共創イベント 学生 × 企業 × 行政
雲南DXハッカソンの様子

島根県 雲南市

雲南DXハッカソン

「地元企業の課題」を
「地元学生の力」で解決する。

一般社団法人エンターさんとの共催で、雲南市長・市役所も参加した総勢50名弱の共創イベントを実施。企業3社の実課題に学生チームが挑み、「意外と簡単にIT化できそう!」「地元にアツイ企業があることを知らなかった!」と双方に変化が生まれた。

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共創イベント 学生 × 企業
函館アイデアソンの様子

北海道 函館

函館アイデアソン

函館から始まる、
人口流出を止める産学連携モデル。

HAKODATE KAKKIさんとの共催で、函館みらい大学の学生と地元企業など総勢30〜40名が集結。精米イベント・行政との意見交換・ワークショップの3本立てで開催し、イベント後すぐに地元建設企業からご相談が届いた。

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助成金

助成金を利用することで手軽に始めることができます

27年3月末までの制度になるため、少しでもご興味ある方はご連絡ください。最大75%オフでサービス提供が可能で、月々10万円以下からDXを始めることができます

最大75%の助成で 85万円 15万円

代表より

代表の顔写真

「横文字が苦手でも、
大丈夫です。」

私たちは「使えるところまで」伴走し続けます。未経験から、高齢化が進む現場から、でもDXは必ず前へ進められます。まずは小さく始めて、本当に使われる形に整えていきましょう。

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